東京メトロ霞ヶ関駅にて大型広告展開を開始のお知らせ
少数株ドットコム株式会社(代表取締役会長:山中 裕、本社:東京都練馬区、以下「当社」)は、2026年4月6日より、東京メトロ霞ヶ関駅構内において、ホームドアおよび改札付近への集中広告掲出を開始いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。
弁護士会館や裁判所に直結し、多くの法曹関係者が利用する霞ヶ関駅において、「法律のプロでも専門外になりがちな非上場株式の売却」をテーマに、専門パートナーとしての認知拡大を図ります。
1.掲出の背景と目的
非上場株式(譲渡制限付株式)は、その性質上「売れない」と諦められるケースが多く、相続時のトラブルや資産活用の妨げとなっています 。 本広告では、日々の業務で多忙な弁護士・税理士の皆様、および相続等でお困りの株主様に対し、「非上場株式は売却できる」という事実と、過去に「会社側提示額の12倍」で買い取られた事例などを具体的に提示し、解決の選択肢を提案します 。
2. 広告掲出概要
掲出場所: 東京メトロ 霞ヶ関駅
掲出期間: 2026年4月〜
掲出内容:
●丸ノ内線ホームドアシート(1番線・2番線): 荻窪方面・池袋方面の各ホームドアに大規模展開 。


●駅構内 集中貼り:

A1出口付近(裁判所最寄り): 依頼人を絶望させないための法曹向けメッセージ 。

B1a/b出口付近(弁護士会館直結): 相続した株式を「負の遺産」にしないための啓蒙 。

■ 広告ビジュアルとメッセージ例
「非上場株式は、売却できる。」
「法律のプロでも、非上場株の『買い手』を見つけるのは専門外ではありませんか?」
「相続した非上場株が『負の遺産』になる前に。」(会社提案価格の12倍での買取事例紹介)
■会社概要
少数株ドットコム株式会社 ( https://www.shosukabu.com/ )
所在地|東京都練馬区
代表者|山中 裕
事業内容|委任状争奪などの会社支配権の争いに関するコンサルティング、会社法の紛争の予防や対応に関するアドバイザリー業務、創業家や資産家に対するフィナンシャルアドバイザリー業務、企業統治体制の構築に関するコンサルティング、ベンチャー投資など
◆少数株ドットコム株式会社は、金融庁の「責任ある機関投資家のための原則」(日本版スチュワードシップ・コード)に準拠し、この原則に沿って投資先企業をモニタリングし、投資先企業と対話を行っています。
以上
